商品紹介

鹿の群れ

鹿の親子たち。
大鹿、母、姉、妹、末っ子の5頭ファミリー
全員揃うとよりリアルな躍動感を感じます。

父鹿(大鹿)と末っ子の角は接着剤で固定してください。
角は落としたりすると欠けたり破損したりするので移動の際には注意が必要です。

①大鹿
サイズ:幅120x奥行58x高さ144cm
ウエイト:18kg
定価:¥175,000
②メス鹿A
サイズ:幅78x奥行37x高さ86cm
ウエイト:5kg
定価:¥57,000
③メス鹿B
サイズ:幅80x奥行37x高さ82cm
ウエイト:5kg
定価:¥55,000
④メス鹿C
サイズ:幅62x奥行22x高さ71cm
ウエイト:4.5kg
定価:¥40,000
★オス鹿
サイズ:幅62x奥行22x高さ82cm
ウエイト:4.5kg
定価:¥58,000(送料別)


【神の使い・最強の縁起物】
武甕槌命(タケミカヅチノミコト)が鹿島神社(茨城県)から神鹿に乗ってってやってきたと伝わるため、古くから神の使いとして愛されてきている鹿の置物には数多くのご利益があるとされています。
◎財運
中国の発音で「鹿」は中国語の発音で[lu4,lu,ルー]と言い、「禄(中国語で給料の意味)」と同じ発音をすることから、風数では鹿は給料を表す動物だとされています。

◎勝負運
雷神、剣の神として祭られるタケミカヅチノミコトの使いとされる鹿は、その立派な角もあって力の象徴とされてきました。真田幸村をはじめ多くの武将が鹿の角を兜につけていたそうです。

◎水難除け
鹿は川を渡る姿から、昔から水に関わる職業の人々から水難の守り神として祭られてきました。
漁師船乗りはもちろん、サーフィンや釣りをする人へのプレゼントとして最適です。

◎豊穣のシンボル
春先の「角落ち」を経て新しい角へと生え変わる鹿の角のサイクルは、日本古来の稲作のサイクルに通じることから豊穣のシンボルとされてきました。また、毎年角が生え変わる事から、「毎年厄を払う」とも言われています。